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このコーナーでは自称映画評論家(ただの映画好き)の服部がこれまでに鑑賞し、心に残った感動の映画おもしろかった映画、またはそうでなかった映画などを紹介がてらにウダウダと語っていきます。
その記念すべき第一回目の映画は、なんと・・・「スパイダーマン」です。なぜスパイダーマンかというと私、服部はホームページのスタッフ紹介でもfavorite
movieの中に入れてしまうほどの大のスパイダーマン好きなんです。
何がそんなに好きなのかはよく分かりません。ストーリーもいたって簡単でいいもんが悪もんをやっつける。その中で恋愛や友情などの青春とヒーローゆえの葛藤を描いたものです。
でもクモの糸を手から放ち高層ビルの間を飛ぶ姿、通天閣のてっぺんのようなところにつかまっている姿、クモの糸でさかさまに降りてくる姿などなど見ていると「かっこいいっ〜〜」ってなるんです。こういうことを「萌え〜」っていうんでしょうか?(ちょっと違うかな・・・)
観終わったあとは「自分も手から糸がでたらいいのになぁ〜」とか思います。
(ジャッキー・チェンの映画を観終わったあとは2階くらいまで壁をポンポンっと蹴って上がれそうな気がしたり、ミッション・インポッシブルを観たあとは誰かにあとをつけられていないか気になったり意外とその気になりやすい。)
しばらくの間はアニメのテーマ曲の「スパイダマ〜ン、スパイダマ〜ン」というのが頭から離れません。今こうして書いている最中もずっと流れています。
そんな大好きなスパイダーマンですが先日より劇場で「3」が公開されました。今回は製作費も映画史上最高額の357億円だそうです。
きっとCGを使いまくったのでしょう。その分、戦闘シーンは迫力満点なはず。
「今すぐ映画館へ Let’s go go go 。萌え〜」
最後まで読んでいただいた心優しい方、ありがとうございます。
こんな感じでこれからもいろんな映画を紹介したいと思います。
(全然紹介していないという声は残念ながら却下します。)
突然に予定がキャンセルになってどうしようもすることがなくなった時にでもまた読んで下さい。
See you again!
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最近、当院への就職希望者が多い。
それもかなり広い範囲から問い合わせがはいってくる。
沖縄、神奈川、奈良などからわざわざ面接に来ていただいたし、先日はアメリカから問い合わせがきた。
全員ホームページを見て応募くださっている。
残念ながら採用には到っていないが、共通しているのは構造医学を学びたいという気持ちを持っていること。
そしてとても熱心な、まじめな方が多い。
4月から勤務の中尾先生(広島からである。)もそのなかの一人であり、1年ぶりに当院の入社試験に合格した逸材である。(その前は吉田先生)
若い世代の治療に対する熱い思いと、構造医学への関心の高まりに身が引き締まる思いである。 |
(山本)
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