Y・Iさん(仮名)56才 女性
*この「声」は患者さんへのインタビューを元に当院で作成しました*

 平成12年の3月に脳梗塞を起こし、その後遺症のせいもあって、少しの言語障害、ほぼ毎日の頭痛と、特にひどいのが右足の強い痺れでした。そこで、知人の紹介で山本接骨院に来院しました。
 それから毎日の歩行、週3回の治療と頭部冷却装置の使用を続けた結果、頭痛も治まって頭痛薬も飲まなくてよくなり、足の痺れも最初は涙が出るくらい痛かったですが、最近はずいぶん楽になりました。今では言葉もスムーズにでるようになった気がします。私には頭部冷却装置での治療がよく合っていたのでしょう。
 そして、これからも自分の体のことなので、毎日歩くことも仕事だと思って続けていきます。ありがとうございました。


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